「キャッチアイEs」の刺激が弱く感じられる要因は、2つ考えられます。
バッテリーの充電が切れそうな場合
内蔵されたバッテリーの充電がなくなると、弱くなる・止まってしまうことが考えられます。
ACアダプター・USBケーブルを本体に接続し、再度充電してからご使用ください。
START/STOP部のランプが点滅中は充電中、点灯状態になりましたら充電終了です。
※充電しながらの使用は故障の原因となるため厳禁です。必ず充電が終わってからご使用ください。
※3時間の充電で、約2時間30分ご使用になれます。(1コース10分間で、自動的に電源が切れます)
眼筋・目周りのコンディションによる場合
「キャッチアイEs」の強さは12段階で設定できますが、眼筋が凝り固まっていると、低いレベル(4以下)でも痛みを感じる場合があります。
逆に眼筋の凝りがほぐれてくると、レベルを強くした方(5~6以上)が心地よく感じる場合があります。
「キャッチアイEs」が十分に充電されていても、刺激が弱い・物足りないと感じるようになったら、少しずつレベルを上げ、ご自分で「痛気持ち良い」と感じるレベルでご使用になることをおすすめします。
